日本は世界で第2位のエイズ感染率の高い国であるという。
10年後は世界一エイズの感染率の高い国となるらなしい。
その原因は、日本の小中学生、高校生の性の乱用にあるかしい。
中学生の35%は性体験あり。
小学生でSEXの経験を持つ子供が増えてきていること。
エイズや性病に無頓着な子供が多いこと。
援助交際と称する少女売春が当然のように行われている事。
援助交際はいまや市民権を得て、まったくの罪悪感や非道徳観がない。
小学校や中学校でSEX奨励するような教育が行われている。
いまや日本の子供達(特に女性)に、性に対する道徳観や倫理観など
まったくない。お金のためなら小学生から少女売春する。
女子中学生の売春は一回3万円から高いのは5万円も取るそうである。
こんな事する国は世界にあるだろうか。
そして女子生徒にエイズ感染と性病が急増しているのである。
これは全て「大人の責任である」。
ある小学生の女子が売春し補導された。
その小学生の女子が言った。「自分の体で稼いでなぜいけないの。
気持ちがいいしお金は儲かるし。誰にも迷惑をかけていないのに。」
あなたの子供は大丈夫ですか。