四日間の出張から帰った。少し疲れたな。
NHKと朝日新聞の喧嘩は、我々が何時も見ているTVや新聞が
如何にいい加減であるかを如実物語っている。
事の真相は別にして、NHKの番組内容も天皇を犯罪者とする
でっちあげの番組であって糾弾されるべきであるし、
朝日の政治圧力報道も誘導的質問と歪曲した
記事を書き、こちらも思想的反国家的記事であり糾弾されるでき
である。
NHKは国民から徴収した受信料で運営しているのだから、
国会や所轄官庁のへの事前報告はあってしかるべきである。
公共放送の思想的に中立公正と政治的に中立である事は大事である。
歴史的根拠のない反国家的思想性のある番組を
左翼思想家に勝手に作らせてはならない。
今回の問題はNHKこのような事に起因しているように思う。
朝日新聞はもともとでっちあげ記事の多いことは今までも
何回もあった。今回が初めてではない。またかと言いたいのである。
朝日もNHKも自分達が正しいと真っ向から対立しているが、
どちらかが嘘を言っていることだけは確かである。
その嘘は、天下のNHKと朝日新聞という日本を代表する新聞の
どちらかが嘘をいっている。
日本を代表するマスコミ雄の嘘と嘘との戦いである。
【#857】 どっちがほんとかな。
- 2005年1月23日
- 今日の一言