今、午前1時50分。
今日1日に感謝しながら今日1日を振り返る。
時間は確実に刻む。都会の喧騒は自分とは全く別世界である。
自分は別世界の一人であり孤立した存在である。
私の悩みと関係なく社会は動く。
私の意思と関係なく社会は動く。
自分はこの世界で唯一の存在であり
自分はこの世界で正義の存在であると思っている。
目の前にある時計は確実に時間を刻んでいる。
目の前の鏡の中に、今ここに存在する自分が存在している。
ここにいる自分も自分であり 鏡の中の自分も自分である。
共に自分なのである。正真正銘の自分である。
パソコンに向かってこれを書いている自分もいる。
自分、私ってどんな人。