今日は慌しい中にも有益な一日であった。
「今日は最良の一日」というが、新しい出会いと、より深い信頼と、よ
り新しい情報と、また次に繋がる仕事、そしてワクワクする興味・
今日はこんな日であった。
私の友人(同士であるが会うのは一年に一回ぐらいかな)のkurimamaさ
んは、私のこの日誌に良くご意見を頂く・・励ましの言葉である。
kurimamaさんとは15年以上も前に「公教育の再生運動」や「誇りある日
本を取り戻す」活動した仲間である。彼女はいつも「凛」としており、
辛口の論客でもある。チャーミングであるが私は厳しく励まされる(叱
責といった方がよいかもしない)。辛口の励ましはまたこれは人生の肥
やしになるものだ。
先日森本防衛大臣が就任したときは、私の書いた日誌に次のような事を
書いてきた。
「長文の日誌〓問も解答も完璧な出来でしたね。森本敏さんに防衛の舵
取りを願いたいですね。雑音に惑わされないで欲しい。〓帰宅中で
す」。
今日もどこかの空の下で、あの「弁舌」で人を楽しませている事だろ
う。