【#1910】 微笑読本

30年前に友人から頂いた「微笑読本」を机の奥から取り出して読んでみた。その
一節に・・・・・・・

「あ味のある人間は時々騙される。それは人を疑わずニッコリ笑っているお人よ
しがからである」。

「時間が過ぎるのではない、自分自身が過ぎ去って行くのだ」

今朝は早く起きたので、部屋の隅々まで掃除機で掃除して、トイレをピカピカに
掃除して、いつものように洗濯をして・・・・少しの時間ですが読書して

今日一日に感謝である。