こんな時は、池田貴将の超訳 吉田松陰「覚悟の磨き方」を読むと元気が
出る。その一節から・・・・
・・・学ぶならとことんまで・・・
一度、学ぶと決めたら、
もしも途中で「やっぱり駄目かもしれない」と感じたとしても
最後まで学び切る覚悟で行きましょう・・。
いろんなものに手をつけて
やったり、やめたりを繰り返していたら、時間を食うばかりで、
なにも生まれませんから。
大いに反省するが、やはりいろいろなことをやってみたい。
全部を最後までやり切る覚悟でね・・・。やらねば結果は得られない
し、いろいろやりすぎるとこれも結果は得られない・・・。
覚悟を決めたことをやりきる・・松蔭の言葉は力強い・魂が滾るな。