佐藤一斎の「言志四録 45」に・・・・・・
訳文 すべての大きな困難な事件に遭遇したときは、急に解決
しようとしてはいけない。必ず暫らくそのままにしてお
くがよい。・・・・・・
即ち一晩持ち越すことにし、枕元で半分ぐらいざっと考
えそれを思いながら寝て、翌日心が清く明らかになった
時、引き続きこれを思案せば、必ず一条の活路が見えて
くる。そうなると、その難問題の義理が自然に心の中に
集まってくる・・・・・
大抵の問題は「必死になって考えれば必ず活路を見出すことができる」
という。先哲の言葉にはエネルギーがある。
今日は夕方に広島を出て、広島空港を19:30のフライトで東京に・・
羽田空港の「丸亀うどん」を食べて・・事務所についてら23:00前だ。
「丸亀うどん」は「かけうどん」+「さつま芋のてんぷら」、うどんに
は「薬味」の葱をいっぱいに入れて食べる・・最高に美味しい。
うどんは「丸亀うどん」に限る・・
今日はこれで寝ることにする。