腹の据わっている人のおまじない
「一生やり続ける」
すごくシンプルですが、
これほど多くを語る言葉もありません。
みだらな誘惑、未知の物事に対する恐怖
手軽な安心感、どれも乗り越えることができるのは、
「一生やり続ける」この言葉が
背骨に叩きこまれている人だけです。
池田貴将著 超訳「吉田松陰」の112Pの言葉だ・・
腹が据わっている人・・何事にも動じない、常に平常心で事にあたれる
人をいうのだな・・。そのためには日ごろから心の鍛錬を積むこととあ
るが、何をどのように積むのか・自問自答するがこれは愚問だな・・
曰く「先人に学び、自らの心柱を立てる」だと・・・・。
今日は暑かった。秋葉原駅から御茶ノ水駅まで歩く。汗が落ちたが
木陰は気持ちがよかった・・。今日も一万歩を目標に歩く・・羽田空港
でも動く歩道には乗らない。端から端まであるく・・。駅間も一駅なら
歩く・・結局15364歩歩いた。
今日はこれで終了とする・・。