たぶんこれからの事業において、商品とは、ビジネスとはを
考えた時、それは従来の「認識論的正当性」や「不易的倫理
観」の基礎づけ主義を排し、事業全体を、商品を「ものがた
り」として、お客様、消費者と共感共鳴する事が、マーケテ
ィングとなる、ともうな。
DXやAIと言われるIT技術は、事業経営で人間を乗り越えた万
能戦略的機器のよう言われるが、これを作るのも使うのも人
間です。経営者はこれらを使える人ではなく、使いこなせる人
でなければならないという。
今日はこれで終了とする。