事業おいて「新規事業を行うにも」「新商品や製品を開発するにも」ま
た「新しい販路の開拓」や「新企画も」、新しいことに挑戦すること
は、夢とリスクを両側に抱え挑戦することだ。
現状のままでは衰退しかない。常に新しいことに、新しい分野に挑戦し
て道を切り開き続けなければならない。これが経営者の使命といえ
る・・・。
夢を実現するには人の何倍もの努力が必要だし、リスクは一瞬に襲って
くるものだ。
竹沢信之さんの書から・・・・
縦のリスクヘッジ、つまり一発目の矢が外れても、二の矢、
三の矢を用意し、最後は必ず的を撃ち抜く計画が必要です。
運が良いときは一発目で的中するときもあるでしょう。
通常は何発かの矢を必要とします。矢とはアイデアであり
矢を放つ弓は執念なのです。
事業とは矢と弓で戦うのんですよ・・・。人生もまた同じですね
今日はこれで終了とする。