【#3138】創業の精神

今日は一言です。

創業の精神。会社の創業期というものは、経営者も社員も一生懸命なもの。会社の将来に夢と期待に燃え、一方では不安と危機感を持ちながら、目標を掲げて浸食を惜しまず、何事も勉強であると謙虚に受け止め頑張るものです。創業期は何事も未経験であり先が見えない。其れが故に一生懸命なるのです。それがお客様をお店に、会社に引き寄せるのだと思います。明日も頑張ろう。今日はこれで終了とする。